340 霧子
Kiriko
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DVD(通常画質) 77分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 77分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 77min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 77min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 135pics2,000 円(税込)
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DVD Blu-ray CDR写真集 銀行振込み・代引きご希望の方はこちら
サイトリニューアル後初の更新となる本作。
気持ちも新たに!ということで様々な新アイディアを取り入れつつ、これまでの人気シチュエーションもさらにブラッシュアップ。
より多くの方にご満足いただける素晴らしい作品になったと思います。
…余談ですが、当サイト16年目にして3度目の大型リニューアル、いかがでしょうか。
今回は特にスマホなどで閲覧しやすいように制作しています。
今後も細かい所をちょくちょく手直ししていこうかと思っていますのでご要望などあればお教えください。
さて今回ご登場の瓶底眼鏡っ娘は霧子さん。文学小説好きが高じて都内の出版社で事務職をされている28歳です。
年齢=眼鏡歴という彼女、その度数は-20D。
物心つく前から眼鏡を着用していて日常生活でも睡眠時以外の全ての時間それを外すことがないという霧子さんにとっては眼鏡を掛けた顔こそが自身が認識している自分。それでは逆に見慣れていないであろう眼鏡のない素顔を彼女によく見ていただいたらどのような反応をするだろう?そんな実験的な観点で観ても大変興味深い作品だと思います。
「これまで凄い眼鏡だとかレンズの度が強いよね、のようなことは言われたことはあっても『目が小さいね』とは言われたことがなかったんです。私自身も眼鏡を掛けて鏡で見る自分の顔が本来の自分だと思っていましたので、これまではその状態の私を普通に受け入れていたと思います。
でも今回の撮影で素顔の私の写真を見せていただき、普段見ている自分の顔とこんなに違うの?!ってびっくりしちゃいました。どうしてこれまで誰も指摘してくれなかったの?とか無駄に気を使わせちゃってたのかな?とか目が不自然に大きく見えて違和感があるなぁ、とかいろんなことを考えちゃいましたね。と同時にこんなに目を小さくしてまで視力を出してくれているマイ眼鏡により感謝もできました(笑)」
度の強い眼鏡を掛けると目が小さくなる、ということをこれまで知らなかった彼女。
今作はそんな初めてもたくさん詰まった作品となっています。
本編ではそんな霧子さんの様々なシーンを撮影。
特に裸眼状態で本を読む、文字を書く、パズルをしてみる、などの実演場面を強化し撮影しました。
…「危ないから眼鏡は絶対に外してはいけない」という父親の言葉をかたくなに守り続けていた霧子さん。
前半はなかなか素顔を見せてくれませんが撮影が進むにつれ徐々に本来の素顔を見せてくれるようになりました。
素顔の自分の写真を見て驚き、恥ずかしくなって眼鏡をすぐに掛けてしまったりそれでも頑張って素顔を見せてくれようとしたりくるくると変わる表情がとても魅力的で特に目を大きく見開き、必死に文字を読もうとする姿や細かいパズルのピースを探す場面はいじらしく、美しかったです。
撮影用眼鏡の使用や眼鏡探しも収録。測定用眼鏡は眼鏡探しシーンで少し意地悪な使い方をしてみました。
衣装は自前のものが2種類で後半には少し大人っぽい場面もあります。
「これまで当たり前だと思っていた眼鏡の自分の顔が素顔とこんなに違うっていうのを知ってしまい、なんだか世界が180度変わっちゃったような気がしています。当たり前にこの顔で電車に乗ってたんだよなぁ、とか(笑)。
でも28年間掛け続けた眼鏡を手放すことはできないし、きっと私はこれからも瓶底眼鏡の霧子、なんだろうなぁって思います。
…撮影は初めてのことで特に『大人っぽく自由に動いてみて』っていう場面や眼鏡を探す場面ではお恥ずかしい姿を見せてしまっているかもしれませんがとても楽しくできました。多くの方がご覧いただけるとうれしいです!」
そう話す霧子さん。
黒髪に真っ白で美しい肌、儚い印象の素敵もありつつ少し天然なところもかわいい素敵な方でした。おすすめです!
※当サイトでは新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み、安全・適切に撮影を行っております。