339 ゆり
Yuri
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DVD(通常画質) 83分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 83分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 83min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 83min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 287pics2,000 円(税込)
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4月最後の更新となる本作は通常の瓶底路線とは少し離れた番外編、「内斜視」に焦点を当てた作品です。
斜視のモデルさんはこれまでも何人か撮影させていただきましたが、今作ほど目に見えてわかる方を撮らせていただくのは当サイト初。
その魅力的な視線に釘付けの素晴らしい撮影となりました!
登場していただいたのはゆりさん。彼女は現在21歳で営業職をされています。
ゆりさん、保育園くらいまでは外斜視だったそうですがその後の手術の経て今度は内斜視になってしまったんだとか。
「見た目で驚かれることはあっても実際の生活ではあまり不自由はないんです。視力は0.01以下ですが普段はコンタクトで矯正しています」
そう話す彼女が唯一毎回気を付けているというのが階段の上り下り。
遠近感が掴みづらく過去に何度も踏み外したことがあることから転ばないように注意を払っているんだそうです。
「常に片目、左目だけで物を見ているので遠近感は本当にわからないですね。たぶん立体視も普通の人よりできていないと思います。…斜視の右目を隠すと一応左目でも物を見ることはできますが普段使ってないから痛くなったり疲れちゃったりします。普段はカラコンを入れて眼鏡はお家で掛けていますが、今回は眼鏡姿の私もたくさん撮ってもらって楽しかった~!
…私、ゆったりとした性格でポジティブなのが取柄なので今回の撮影も楽しみながらやりたい!って思ってたんです。
そのゆったりした感じが見ていただく方にも伝わればいいな~!って思ってます!」
その通りゆったりした空気のなか、とてもリラックスしたいい作品となっています!
本編では通常の作品とはまた違う斜視ならではの魅力に迫りました。
実演シーンとしては内斜視のゆりさんならではのコンタクトレンズの着脱場面や眼帯を使用してのそれぞれの瞳の動きを観察できる場面、測定用眼鏡の片目を遮蔽し物を見ていただく場面などを収録しています。
他撮影用眼鏡でのイメージ映像やエピソードとしては手術時のお話や普段の生活についてお聞きしています。
さらに実は本作、2回の撮影を一本にまとめて収録している関係上、2回目の撮影時はかなりリラックスしていたため少し過激な場面も後半に急遽収録することができました(ゆりさん曰く『見せるってわかってたらもっとかわいいのを付けてきたのに(笑)』だそうです←これで内容を察してくださいw)。
「コンタクトってよく目に入れるのが怖い、って言いますよね?私の場合白目の部分にレンズを乗せて移動させるのであんまり怖さは感じないんです。
…撮影、まさかコンタクトを入れる場面まで撮られるとは思わなかったけど何かの参考になればって思います。あとは目のことについてたくさんたくさんお話して、ちょっと想定外な恰好にもなったりしてドキドキしつつもすごく楽しかった!
斜視の人って気持ち悪がられたりするって話を聞くんですが私は本当に周りに恵まれてて、そういう経験はあんまりないです。たまに『どこ見てるの』っていじられるぐらい(笑)。
こんな私の作品ですが皆さんに少しでも楽しんでもらえたらいいなって思います。よろしくお願いします!」
※当サイトでは新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み、安全・適切に撮影を行っております。