323 真由子
Mayuko
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DVD(通常画質) 70分4,000 円(税込)
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Blu-ray(FullHD画質) 70分4,500 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 70min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
動画ダウンロード版FHD画質 70min
FHD DOWNLOAD Ver.4,300 円(税込) -
CDR写真集 148pics2,000 円(税込)
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秋も深まる10月更新第二弾は真由子さんを撮影させていただきました。
生まれつき極度の近視で幼少期より自分の外見に強いコンプレックスを抱いていたという彼女。
そんな彼女が青春時代に没頭したのは「勉強」だったと言います。
撮影の合間にお話をしていても随所に育ちの良さと頭の良さを感じさせる美しく素晴らしいモデルさんでした。
「私にとって最初で最後の撮影だと思います」とご本人が言う今回の撮影では勉強ばかりだった青春時代に抑圧された変身願望を存分に表現いただき、素敵な大人の女性の魅力も加わった素晴らしい作品となっています。
真由子さんは現在31歳。東京・丸の内に勤務されています。
職場では理知的に業務をこなす日々だそうですがずっと自分を綺麗に撮って欲しいという願望があったんだとか。
「このサイトに出るのも最初はすごく迷いました。度数は-20を越えているので大丈夫だとは思ったんですが、男の人って20代の若い子が好きだから…。30を過ぎちゃうとダメかな、って思ったんです。
…眼鏡に関するエピソードは本編でもうるさいくらいにたくさんお話しました。お化粧ができないとか矯正しても遠くの文字が判別できないとかいろいろありますが、見た目が普通の方とは違ってしまうのが私個人としては一番悲しいです。度のせいで目が離れて見えてしまうようでそれを揶揄われたことは数知れず、です。
…親からも見た目が良くない分勉強は頑張れ、みたいな教育を受けていましたね。私もそれに疑問を抱かず従っていました。だから学生時代はいわゆるガリ勉少女。よく漫画やドラマに出てくる牛乳瓶みたいな眼鏡をかけて勉強ばっかりしているさえない女の子、まさにあれが私でした(笑)」
そんな真由子さん。今回の撮影では思うところも多かったらしく涙を見せる場面もありました。
また慣れないセクシーな場面になると恥ずかしさのあまり体温が上がり眼鏡が曇ってしまう場面も。
「たぶん普通の人は眼鏡をかけないと生きていけない私のような生活ってなかなか理解しづらいと思うんです。
以前も-7くらいの度数で『死ぬほど目が悪い』って話している同僚がいて、私は自分の-20っていう度数が恥ずかしくて言えなくなっちゃったんです。あの時は『真由子さんの眼鏡は度数いくつ?』って聞かれるのが怖くて赤面してずっと俯いてました。そういう思いを撮影で話していたらなんだか涙が出てきちゃって…。
撮影で少しエッチな雰囲気の場面では『こんな牛乳瓶の底みたいな眼鏡の女がこんな姿になってなにやってるんだ!』ってふと我に返っちゃって身体が熱くなっちゃいました。私、恥ずかしいとすぐ体温が上がって眼鏡が曇っちゃうんです。そんな恥ずかしい所も全部撮られてしまいました。少しでも多くの方に楽しんでほしいという気持ちはもちろんですが、とってもとっても恥ずかしいです…」
本編は人気シーンを全て取り入れつつさらに真由子さん流にアップデートし収録しています。
文字読みの場面では裸眼時と眼鏡時の両方を収録。大きな瞳を見開きつつ一生懸命に細かい文字を読もうとする仕草をご覧いただけます。
また撮影の合間の休憩時間に鏡に顔を近づけてメイクする様子やお化粧ポーチの中身のちょっと恥ずかしい中身(笑)までばっちり収録です。
衣装は2種類+α。普段のOL風と胸元が大きく開いたニットのワンピースがメインです。余談ですがこの日のためにわざわざ前日にお風呂場で測ってきたというFカップボディもかなり素晴らしい感じですのでこちらもご期待いただけたらと思います。
本編終盤に収録の眼鏡探しでは裸眼で探した後、撮影用のツボクリをかけ眼鏡を探す様子も収録しました。-20の彼女が-30のツボクリでどのように見えるのか、そちらを観察していただけるかと。
さらに本編最後には撮影してしばらくたってから届いた真由子さんのご自宅からのビデオメッセージも収録。
このシーンではご自宅でのラフな衣装とさらにもう一種類の衣装もご覧いただけます。
「中学生のころ、教室で掃除をしていた時、床にあるゴミが見えなくて担任の先生が心配して親に電話してくれたことがあったんです。眼鏡の度数が合っていないみたいだから新しくするかコンタクトにしたほうがいいって。
私、その時やっとコンタクトデビューできるってすごく嬉しかったんですが、市販のコンタクトだと難しいって言われてしまって。その時ですね。一生眼鏡で生きていくんだろうな、ってぼんやり思ったのは。
まさかこんな自分がこんな眼鏡のまま、グラビアみたいな撮影をするなんて思いませんでした。夢のような時間だったと思います。すごく嬉しかった。ちょっと頑張りすぎたかな、って今になって恥ずかしい所もあるんですが(笑)いろんな方にご覧いただけるとうれしいです」
そう話す真由子さん。自信作、おすすめです!
※当サイトでは新型コロナウイルスの感染拡大を鑑み、安全・適切に撮影を行っております。