269 あまね
Amane
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DVD(通常画質) 66分4,000 円(税込)
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動画ダウンロード版通常画質 66min
SD DOWNLOAD Ver.3,800 円(税込) -
CDR写真集 163pics2,000 円(税込)
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10月の怒涛の更新も終わりが見えてまいりました(!?)。
今回ご登場いただいたのはあまねさん・23歳。
透明感がある美人さんでありながら子供のような笑顔もとても素敵な方でした。
彼女の眼鏡の度数は-22D。久々に-20オーバーのモデルさんということもあり、今作はその眼鏡を掛け続けてきた彼女の体験談や考え方などを中心に、思いつくままにお話をしていただいています。
現在彼女が掛けている眼鏡は高校入学時に作ったものだそうで、聞くとそれ以前の歴代の眼鏡も全て掛かりつけの眼科兼眼鏡店で作ってもらっているのだとか。
「子供のころは眼鏡を掛けてる自分が特別、みたいな意識があって嫌いじゃなかったです。大きくなって人より大幅に見えてないと分かった時や私の眼鏡を掛けてみたクラスメイトが『なんだこの眼鏡!全然見えないじゃん』って驚いた時、プールも見学しないといけなかったりとそういうことが続くと複雑な心境になりましたね。
私のこれまでの眼鏡を作ってもらっている眼鏡屋さんですが、そこは『眼鏡はデザインよりも機能性重視!』みたいな考えらしくて置いてあるフレームの数もデザインも少ないんです。でも小さいころから通ってて私の目のことも誰よりもわかっているし、レンズも取り寄せてくれます。普通の眼鏡屋さんは私みたいな眼鏡の子が来たら迷惑なんじゃないか、って勝手に思っちゃうのでなかなか行く勇気がでないですね(笑)」
現在は無職で基本的に外に出るのが苦手というあまねさん。それでも今回の撮影では明るく、たくさんのお話を聞かせていただきました。
作中、だんだんと撮影に慣れてきてたまに砕けた口調になる場面がありますが、とってもかわいらしかったです。
眼鏡はフレームが大きいこともありまさに瓶底眼鏡。そのレンズ越しのゆがんだ風景なども存分にお楽しみいただける一作となりました。
そして今作のもう一つの目玉は超絶度数のツボクリ眼鏡2種類の初投入。
実はこの眼鏡、サイトをご覧いただいている方からお預かりした貴重な逸品!そのうちの一つはなんと度数-35D!
ただでさえ瓶底感のある眼鏡を掛けているあまねさんが自分の眼鏡以上に度の強い眼鏡を掛けた時、どのような反応を示すか、そちらにも注目です。
度の強い眼鏡を掛けた際によく言う「目が小さくなる」という言葉。
今回興味深かったのはあまねさんご自身はそのことを十分に理解していなかったということ。幼いころから-20越えの眼鏡を掛け続け、就寝以外は眼鏡を外すこともなく、加えて学生時代はほとんど友達もいなかったという彼女。
そんな彼女はレンズの厚さやそれを外すと見えない、ということにコンプレックスを持つことはあれど自分の眼鏡越しの瞳が小さく見えている、ということにはあまり関心がなかった様子でした。普段見ている顔が眼鏡を掛けた顔だけなのでそちらに慣れていたということでしょう。
今回、裸眼時や自前の眼鏡、さらには撮影用の眼鏡も掛け比べていただき、スマホで自撮りをし、改めて瞳の大きさを比較していただく場面も撮影しましたのでその際の彼女の反応にもご注目ください。
「撮影に使った二重丸みたいな眼鏡は大きくて重くてずれてくるし、やっぱり自分の眼鏡が一番かわいい!って思いました。撮影に合わせて母に手伝ってもらって人生で初めて髪を少し染めてみたり、髪型も途中ポニーテールにしてみたりもしました。初めてがたくさんあって楽しかったし眼鏡への愛着も増えたかも(笑)」
そう素敵な笑顔でお話いただいたあまねさん。まじめで明るく、透明感のある彼女。今後も撮影できればと思っています。自信作です!